真剣に家系探求

何かの縁で北海道に集まってきた祖先の歴史を少しづつ紐解いていきます。

いまいちな近況

かつて長時間の激務のせいで発症した不安神経症と、早13年付き合いながら生きています。

飲んでいる薬(エビリファイやブロマゼバムなど)の副作用は体重増加と眠気。

体重は20kg(75kg→MAX106kg!現在は95kg)増え、眠気に至ってはキーボードを打ちながら寝落ちしてしまったり、ひどいときはお客さんを待たせてるのに寝落ちしてしまったり…制御の効かない状態で、まわりに申し訳ない気持ちでいつも過ごしています。そんなのは社会人として非常によろしくないっすね・・・

 

さらに昨年管理職に上げられてからの仕事量や精神的負担の激増により体調がみるみる悪化。

先週、慢性心不全の診断を受けてしまいました。

もう治ることはなく、心臓のパワーが落ちていくのを緩やかにするしかないそうでして、それを知った時は頭が無になる感じでショックでした。

なるべく平静に過ごさなくてはならないのですが、管理職ですし、さらには不安神経症というむやみにドキドキしてしまう病気もある以上、なかなかそうもいきません…

しかも心不全の薬、エンレストも眠気を催すとのことで、完全に眠気に包囲された状況。

 

そして、夜はいろんなことを考えてしまって眠れない…

娘は高2、息子は中1、まだまだ家族のためにけっぱんないばならないのに、こんな状態でそのミッションをこなしていけるか、不安で不安で泣いちゃいそう。

 

しかも管理職に上がったら超勤代がなくなり、月44,000円の管理職手当でサブスク超勤。年収100万くらい下がっちゃったし( ;∀;)

 

せめて最初に精神病を発症したときに労災を申請できていればよかったのですが、こういうのでも労災になると知った数年後に認定を求めて動いたものの、超勤の記録は廃棄されており、発症当時の所属長は協力してくれず、診断書発行のお金を無駄にしただけでおじゃんに。

 

しかも、通っていた昭和クリニックは先生が亡くなってしまい、釧路の他の精神科は新患を受け入れておらず、いまは片道2時間かけて帯広の精神科まで通っています。しんどい。

 

いまは職場の方々に我慢していただいており、申し訳なく感謝しながら生きているのですが、ずっとこのまま過ごしていけるとは考えづらいし…

 

あぁ…眠れなくてグチグチ書いてしまった…